GORILLAクランのブログ

『Clash of Clans』の『GORILLA』というクランのブログです。内部向け(ブリカツくん向け)の指摘や考察、活動内容を記録する事が目的です。

GORILLAクランwiki


#QQUR8RJJ

▪️概略
ゆるふわ系クラン。クランにルールはなく、クランとしての成熟度は作り立てのクランと同等。かなり自由。マイペースでクラン戦を楽しみたい方にはもってこいのクラン。去るもの追わず、くるもの拒まず。メンバーは常に募集中。

▪️クラン参加特典(アピールポイント)
正しいかどうかは置いておいて、攻撃のレビューフィードバックをブログの記事で受けることができる。(レビューが正しいかはわからない。議論のネタになればいい。)

▪️こんな人におすすめ
・TH10上げたて。
・干渉されたくない。
・気を使われたくない。
・気を使いたくない。
・援軍入れるの面倒くさい。
・自由に出入りしたい。
・対戦報酬ほしい。
・ヒーロー寝てるけど、対戦したい。
・実は、攻撃スキル向上に意欲的。
・自分の攻撃を第三者にチェックしてもらいたい。
・でも、オンリークランでやれるほど時間はない。
・本拠地が新宿。
・好きな食べ物は二郎系ラーメン。
・趣味は麻雀。
・大学は吉祥寺。
・地元は埼玉県。もしくは、群馬県吉岡町
・クラクラよりモンストの方が好き。
・モンストより中田ちさとの方が好き。

▪️クラン参加条件
日本語でのコミュニケーションができる方

▪️クランルール
・援軍編
なし。ルールがないため、指定可能。ただし、指定した場合、すぐに入らない可能性が大。
クレクレ、援軍申請放置、可能。ただし、酷いとさすがに嫌われてくる。

・クラン対戦編
なし。ヒーロー呪文工事中も参戦可能。攻めたいところを攻めれる。ただし、勝利は目指しているので、あまりにも勝利を無視した攻撃と攻撃残しは、嫌われる。

・出入り編
なし。旅人歓迎。出入り自由。無言で出入りし過ぎると、嫌われる。

・クランゲーム編
なし。やりたい人だけやる。1つだけミッションクリアして、報酬だけ貰うのも可能。ただし、やると嫌われる。

▪️キック対象
基準はなし。数ヶ月INしていない場合は、キックされる場合はあるが、再参加可能。

▪️対戦頻度
基本は常時であるが、開戦するかどうかは、リーダー、サブリーダーの気分次第。

▪️対戦メンバー選抜基準
緑マークの中から、攻め残さない人を中心に、開戦者の気分で選ぶ。対戦に出たいと言えば、ほぼ確実に選ばれる。ヒーロー、呪文工事中でも参加可能。

▪️その他
・社会人中心
・TH10上げたて中心
・チャットは静か
・クラクラに関係ない話歓迎
フレチャはそこそこ
フレチャ要望歓迎
・メンバーの攻撃スキルは下の上
・援軍入るの遅い
・新しい人に優しい
・変人の耐性あり
・クラクラ大好きな人が数名いる
・出入り自由
・新メンバー歓迎
・旅人歓迎
・コミュニケーションとらなくても気にされない
・言葉遣いがきたない
・活動していないサブクランあり
・TH9レジェンドホルダーがいる
・ドルオタがいる

▪️クラン名の由来
誰にでも親しまれやすいクランにしたいという思いから動物の名前に、その中でも強い印象がある点、設立者の2人に関連性がある点から、決定したとのこと。古株は大学時代の研究室の教授のあだ名がゴリ、ゼロはルックスがゴリラ似という関連性があった。

▪️歴史
・設立
2016年5月に、リアルで友人であった古株とゼロの2人で設立。
当時は対戦の攻撃に唯一のルールがあり、1回目は同番、2回目は1回目が全壊であれば自由、1回目が非全壊であれば格下を攻めるルールが存在した。これは、得意な戦術で全壊しやすい村ばかり攻撃していては、クラクラを楽しみきれない。というゼロの強い思いから、存在していたルールと言われている。
対戦が終わると、1人1人の攻撃に対してゼロがレビューをするというのも当時の恒例であった。クラメンの上達だけを考えて寝る間を惜しんで行っていた活動との事であったが、クラメンは誰も望んでいなかった。
ゼロのクラクラに対する愛情と、自己中心的な思考がよく表れていた時期であった。
また、クランへの参加を自由としていた事、クラン名が英語であった事から、度々外国人が所属していた。帰国子女である古株中心に、クランチャットは英語が中心となっていた。これにより、英語が話せないメンバーが次第にチャットに現れなくなってしまったため、現在でも続く承認制、外国の方は参加不可という方針が打ち出された。
当時の流行語はAre you a boy or a girl?

・ブリカツ軍の襲来
月50万円パズドラに課金するほどの、無類の携帯ゲーム好きであるブリカツくんの勧誘に成功。案の定、1シーズン600回もマルチに繰り出すほど、どっぷりハマり、ごりらクランの中心的存在となる。
クラクラの楽しさを広める事に積極的で、一時期は、ブリカツくんが勧誘したメンバー(通称ブリカツ軍)がクランの半数となっていた。(現在でも残っているメンバーはelnesのみ)
ルールを定めていない中、急激にメンバーが増えたことで、既存メンバーが戸惑い、不満が見え隠れする事がしばしば。とくに、対戦において、対戦スキルが足りなかったり、勝つための行動がとれなかったりするブリカツ軍が多く参加する状況となり、対戦の勝率も落ち始めて、フォローする既存メンバーの不満が爆発した。
ルールを決めていない中、キックをする事が嫌な当時の幹部は、苦肉の策として、TH6以下向けのサブクランという建前で、GORILLA Jr.を設立し、実質的にブリカツ軍をキックした。
この頃から、メンバーごとに、クラクラの楽しみ方が確立してきた模様。対戦スキルの向上を楽しむメンバー、村を成長させることを楽しむメンバー、惰性で続けるメンバー。。
クラン運営の難しさ、ルールの大切さを改めて知ることになった。

独裁政権時代への突入
クラン設立から半年が経過し、ブリカツ軍以来、新しい人の出入りもなく、マンネリ化への突入を恐れたゼロが、紅白戦や他クランとの合同対戦とイベントを企画。紅白戦は皆が楽しむ事ができ、成功したと思われるが、他クランとの合同対戦が良くなかった。
クランとして成り立っていないGORILLAクランが、合同イベントに参加する事で他クランとの違いを目の当たりにしてしまい、崩壊のきっかけになる事を危惧した喪黒福造が、イベントには参加せず、留守番をする事となった。
この時にリーダーという役職を得た喪黒福造の独裁政権時代に突入する。
ウマの合わないブリカツ軍は、1人2人と続々と辞めていき、既存メンバーのみが残る結果となる。

・Clash of Neun出場
マンネリ化、クラン崩壊に一直線で向かっていたGORILLA。既存メンバーもクラクラに飽きてきていたが、スキル向上に楽しさを感じていた数少ないメンバー(ブリカツくん、あふら、カミカゼ)が、なんとかこの流れを止めたいと思い、きっかけになればという期待を込めて、Clash of Neunへの参戦を決定した。
各メンバーへのCONへの誘い方からプランニングは始まっていた。喪黒福造に対する誘い方については、過去最高のプランを立てる事に成功し、無事メンバー集めに成功した。
参戦メンバーにフルカンストは1人もおらず、また、イベント初参加で界隈のトップレベルがどうゆうものか少しも知らなかったので、確実に参加チーム中最弱であった。結果は初戦敗退。全壊はわずか1つしかとれない顛末であったが、緊張感のある対戦を経験する事ができ、みんなでプランの相談をするという初めての経験ができた。
クラクラに飽きてきていたメンバーのクラクラ離れを止める事は出来なかったが、ブリカツくん、あふら、カミカゼのやる気は確実に向上した。

・TH9レジェンドホルダーブリカツくんの誕生
ごりらクランの建て直しに失敗したブリカツくん、あふら、カミカゼは、トップクランのクラン運営を学ぶべく、猫愛好家本家(当時ローカル100位)に入隊。
クラン運営について学ぶとともに、ローカル上位を目指す猫クランの方針に合わせるべく、3人ともトロ上げを開始。
圧倒的なマルチ検索時間で、抜け出したブリカツくんは、見事TH9レジェンドを達成。クラクラの楽しみ方の一つであるトロ上げをやり切り、次の目標を探し始めることに。
一方、GORILLAクランはクラン戦を継続するものの、過疎化が進んでいく。

絶対王政からの主権奪還
喪黒福造、古株を中心にGORILLAクランでクラン戦を続けるメンバーと、ブリカツくんカミカゼ中心に外部イベントに参加し始めるメンバーの大きく2チームに別れ、活動が続く。
当時、クランの絶対的存在であった喪黒福造もプライベートが忙しくなり、なかなかINもできず、自然消滅直前のカップルみたいな雰囲気がGORILLAクランに漂っていた。この雰囲気をいち早くキャッチしたのは、あふらであった。

あふら「喪黒、なかなかIN出来なかったら、リーダー職、サンドリに移しといてー」
喪黒福造「あ、おけー」



あふら「キタ━(゚∀゚)━!」
ブリカツくん「キタ━(゚∀゚)━!」
カミカゼ「キタ━(゚∀゚)━!」

見事、主権の奪還に成功。GORILLAクランの再出発が始まった。当時は、クランにルールを設けて、勧誘もして、盛り上げよう!と、希望に溢れた議論が交わされたが、とくに何も変わらず、グダグダする日々が続く。

・TH10へ(現在)
夜村、クラゲ、TH12といったアプデにより、何とか惰性で続くGORILLAクラン。界隈の大きな流れとして、TH9の過疎化が進み、GORILLAクランの中心メンバーもTH10へアプデを開始。にわかに活気づき始めている。

最高のユニット・施設、プラン、プレイ・配置作りによって産み出されるもの

それはベルルッティです。

ブリカツくんの元に、パティーヌされた傑作が届きました。

▪️パティーヌ前

▪️パティーヌ後


カッコいい。たまらん。
素材、デザイン、加工、すべてが揃った傑作。

普段からマルチ頑張ってユニット・施設を育てて、プランニングして、プレイ・配置作りして、クラン戦の勝利を目指す。

クラン戦の勝利とベルルッティは、同じもの。
1つでも欠けてはいけない。

TH9レジェンドへの軌跡⑧諦めたらそこでジュエル・ロブション

2018年6月25日現在


カミカゼ「正式にレジェンド達成諦めました。ブリカツくん、ロブションの計画立てよう。」


6月に入り、案の定、激務に拍車がかかったカミカゼさん。平日は一切トロ上げできず。
また、移籍したフリスタで、モンスターズクラッシュというイベントに参戦中のため、休日もトロ上げに集中できず。

今回のレジェンドアタックで、下記について、実感したとの事です。

「TH9レジェンドホルダーは偉大。プライベートをコントロールして時間を作れる、精神をコントロールして継続できる、優秀な人間のみに許された称号。」

TH9レジェンドになった事ない人、本気(ジュエル・ロブションを賭ける)で目指した事ない人は、TH9レジェンドを語っちゃいけない。らしいです。

時間さえあれば、誰でも出来るんじゃね?と思っている人は大きな間違えで、まず、そもそも時間を用意できている時点で、人間として優秀であり、また、時間があっても、並大抵の精神力ではトロ上げを継続出来ない。らしいです。

TH9レジェンドホルダーを見かけたら、大いに労い、祝福して下さい。との事でした。

TH9レジェンドへの軌跡⑦ラストスパートログ(1)

51日目(残40日)

52日目(残39日)

前日比+46 トータル+46
防衛-15/2回 攻撃 +61/10回

53日目(残38日)

前日比+7 トータル+53
防衛-15/2回 攻撃 +22/9回

54日目(残37日)

前日比+20 トータル+73
防衛-8/1回 攻撃 +28/2回

55日目(残36日)

前日比+19 トータル+92
防衛-31/3回 攻撃 +50/11回

56日目(残35日)

前日比-12 トータル+80
防衛-6/1回 攻撃 -6/2回

57日目(残34日)

前日比+20 トータル+100
防衛-8/1回 攻撃 +28/3回

58日目(残33日)

前日比+27 トータル+127
防衛-23/2回 攻撃 +50/8回

59日目(残32日)

前日比-2 トータル+125
防衛-20/2回 攻撃 +18/4回

60日目(残31日)

前日比+87 トータル+212
防衛-8/1回 攻撃 +95/20回

61日目(残30日)

前日比0 トータル+212
防衛0/0回 攻撃 0/0回

推敲を繰り返しなさい。ブリカツくん

ブリカツくんのリプを元に反省会です。

▪️防衛配置

テスラが12時に4本あり、12時側が高火力。
12時側をいかに突破するかが、鍵。

▪️プラン
火力の少ない6時9時面からゴレウィズ。クイーン、援軍、対空砲3本を破壊して、10時12時面からラバル。ハイブリッド。

▪️結果
12時の施設破壊しきれず。

▪️原因
ラバが対空砲に届いた時のバルーン位置見てみようか。

ラバ1体目

ラバ2体目

そうゆうことや。

わかってると思うけど、ラバルもゴレホグと一緒で、ラバでしっかりタゲとらないと。
ゴレでタゲとれない時にホグにヒーリング使うように、ラバのタゲ外れたところをバルーンだけで取りきるなら、それなりの用意必要でしょ。
ラバでタゲ取ってる間に瞬殺するなら、それはそれで準備しないと。ラバのルート、バルーンのルートと数を決めておいて、ユニットも呪文もさっさと出さないと。

まぁそもそも、対空砲が逆側で、エアスイモロに受ける時点で、なんで、そのプランにするの?って感じだけど。

▪️改善案①
あまりプランを変えない案であれば、ジャンプの位置変えて、陸パートで、10時側のエアスイを破壊するのと、11時のタゲ取りまで、いきたいね。それでも12時のタゲ取り切れないから、キツいなぁ。。

▪️改善案②
改善案①に加えて、ラバルを対空砲側から展開して、12時終着にする。ヘイスト2個はヒーリングに変更で。これなら、取れそう。
高火力ポイントに対しては、ゴレヒーやペッカヒー、クイヒーで突破するか、味方ユニットを出し切って最大火力で突破するか、の2つがあると思ってて、その後者パターンです。

▪️改善案③
そもそもラバルをやめるってのもどうだろうか。ラバルの代わりに、ゴレ増やして12時のタゲ取りして、ホグを4時側から、反時計回りにするとか。

陸で、援軍とクイーン、対空砲3本とれちゃうな!ハイブリッドで全壊いけそうだな!と決めつけて、思考を停止している姿が目に浮かぶよ。
配置の強いとこ弱いとこを見極めて、なぜそのプランにするのか?もっと良いプランないのか?、推敲を繰り返さないと。人一倍下手なんだから

※自分に言ってます😭

TH9レジェンドへの軌跡⑥自分ルールの策定と徹底

GW以降、トロフィーは、4500でピタリと停止。ここら辺で、残り1ヶ月と少しの計画を立て、確実に達成したいところ。

▪️トロフィーが上がらない原因
①攻撃回数が少ない。攻めない日ある。
②攻撃の失敗が多い。49%が多い。
③1回の獲得トロが少ない。

▪️要因(原因①)
・仕事忙しくなってきて、平日回せない。
・短い時間回しても、どうせ村出てこないから、回す気にならない。

▪️要因(原因②)
・条件悪い村攻めてる。
・イベントをクリアしようとして、普段と違う編成で攻めてる。

▪️要因(原因③)
・エンブレムが金色(タイタン)だと、獲得トロ見ずに、攻めてる時がある。
・格上☆1狙いに関わらず、☆2狙いと同じトロ帯の村を攻めてる時がある。

⇒いつ、どんな村を攻めるか、明確に決めていない事が根本的な要因の模様。


▪️まずはマイルストーン
残り40日で600必要になるわけだから、単純に割ると、15/日、105/週。
ただし、4800~が地獄と聞くので、そこは1.5倍時間がかかるとして、
6/30 5000
6/10 4800
5/31 4700

今月4700いっておこう。30/日で、10日間。

▪️1日のトロ上げ
マイナス分の計算。
一度攻撃されると、次の強制休みまで20時間、攻撃すれば時間短縮されるので、1日に2回攻撃されるとする。1回平均-15くらい?で、2回で-30。

プラス分の計算。
失敗しない前提で、1回平均+6ぐらいとすると、10回攻めて+60。朝2回、夜8回攻めれば、いけるのかな。

休日はマイルストーン達成出来なかった分、取り返そう。

▪️攻撃先
+6でいいなら、☆2ならトロ9。☆1ならトロ18。
☆2を逃すパターンは、イーグルを壊せない時、シングルインフェでTHを守られている時。
☆1も逃すパターンは、クイヒー事故。

という事で、

TH9→トロ9以上
TH10マルチインフェ→トロ9以上
TH10シングルインフェ→トロ18以上
TH11イーグルなし好条件→トロ18以上
TH11その他→基本スルー

という決めで、再スタート行ってみようか!


~履歴~
0日目

5日目

7日目

9日目

13日目

20日

51日目(残40日)

リーダーやサブリーダーの取り組みは大袈裟でいいので盛り上げて

4月の成績発表です。残りの1週間は集計できませんでした。

▪️総評
MIXクランでの集計大変。無理。誰も見てないし、もうやらん。

クランの運営や、イベントの企画・運営してる人は、尊敬に値するわ。本人が楽しむためにやっているだけなのだろうけど、周りを巻き込み皆で楽しむように仕向ける、発想や行動力、忍耐力、もろもろのリーダーシップ、素晴らしい。

私にはもう無理。集計めっちゃめんどい。みんな、興味なさすぎ。

せめて、集計結果をみて、メンバーが一喜一憂してくれれば違うんだけどね。

▪️2018年4月の全壊王
ブリカツくん

明らかにゴレホグが上手くなってる。短期間で、1つの戦術に没頭する行為は、上達への近道かも。