GORILLAクランのブログ

『Clash of Clans』の『GORILLA』というクランのブログです。内部向け(ブリカツくん向け)の指摘や考察、活動内容を記録する事が目的です。

GORILLAクランwiki


#QQUR8RJJ

▪️概略
ゆるふわ系クラン。自称日本一クラゲ泥棒しやすいクラン。メンバーにとっては、面倒なルールはなく、かなり自由。役職者は奴隷。マイペースでクラン戦、クランリーグ、クランゲームを楽しみたい方にはもってこいのクラン。去るもの追わず、くるもの拒まず。
ルールは徐々に制定中。ただし、根本は絶対王政。リーダー、サブリーダーの気分ひとつで全てのルールを逸脱して政を執る。
現在はTH9以上を中心にメンバー募集中。

▪️クランのアピールポイント
①クラゲ泥棒がしやすい。日本人装って入隊して、1ミッションだけクリアして、泥棒が可能。きっとバレない。咎められる事もないはず。
②正しいかどうかは置いておいて、攻撃のレビューフィードバックをブログの記事で受けることができる。(レビューが正しいかはわからない。議論のネタになればいい。)

▪️ゴリラクラン公式クラゲ泥棒
No.1 かふぇさん、kuniさん(2018/12/29)
→しっかりポイント稼いで、リーグ戦も手伝って頂き、もはや、泥棒認定できないかな。またきてね。

▪️こんな人におすすめ
・クラゲ最終日にクラゲやるのを失念してる事に気づいた。
・TH10上げたて。
・干渉されたくない。
・気を使われたくない。
・気を使いたくない。
・援軍入れるの面倒くさい。
・自由に出入りしたい。
・対戦報酬ほしい。
・ヒーロー寝てるけど、対戦したい。
・自分の攻撃を第三者にチェックされてみたい。
・オンリークランでやれるほど時間はない。
・本拠地が新宿。
・好きな食べ物は二郎系ラーメン。
・趣味は麻雀。
・大学は吉祥寺。
・地元は埼玉県。もしくは群馬県吉岡町
・クラクラよりモンストの方が好き。
・モンストより中田ちさとの方が好き。

▪️クラン参加条件
日本語でのコミュニケーションができる方

▪️クランルール
・援軍編
なし。ルールがないため、指定可能。ただし、指定した場合、すぐに入らない可能性が大。
クレクレ、援軍申請放置、可能。ただし、酷いとさすがに嫌われてくる。

・クラン対戦編
あり。参加の意思表示をマイプロフィールのクラン戦ボタンで行うこと。
ほかは特になし。ヒーロー呪文工事中も参戦可能。勝利は目指しているので、あまりにも勝利を無視した攻撃と攻撃残しは、嫌われる。連絡なしの攻撃残しはキック対象。

・出入り編
なし。旅人歓迎。出入り自由。無言で出入りし過ぎると、嫌われる。

・クランゲーム編
あり。
(リーダー・サブリーダー)
全アカ合計4000ポイント獲得すること。
未達成時は、奴隷としての意識がないと判断して、クラチャで必要以上のバッシング&降格。
(長老・メンバー)
全アカ合計500ポイント獲得すること。
未達成時は、最近in出来ていないと判断して、キック対象。再加入は可能。
(泥棒)
しっかり泥棒すること。

▪️キック対象
・日本語でコミュニケーションが取れないのに、迷い込んだ方。
・緑マークでクラン戦に参加して、連絡なしで攻め残しした方。(終戦後24時間以内に要連絡)
・あきらかにINしていない方。(再参加は可能)
・リーダー、サブリーダー複数名に嫌われた方。
・クラゲ未達成。

▪️対戦頻度
基本は常時であるが、開戦するかどうかは、リーダー、サブリーダーの気分次第。

▪️対戦メンバー選抜基準
緑マークの中から、攻め残さない人を中心に、開戦者の気分で選ぶ。対戦に出たいと言えば、ほぼ確実に選ばれる。ヒーロー、呪文工事中でも参加可能。

▪️役職基準
奴隷の如く、クランに貢献できる方。役職者に自由はなし。ただし、与えられた権限はフルに使って良し。リーダーの気分次第で降格あり。

▪️その他
・社会人中心
・TH10上げたて中心
・チャットは静か
・クラクラに関係ない話歓迎
フレチャはそこそこ
フレチャ要望歓迎
・メンバーの攻撃スキルは下の上
・援軍入るの遅い
・新しい人に優しい
・変人の耐性あり
・クラクラ大好きな人が数名いる
・出入り自由
・新メンバー歓迎
・旅人歓迎
・コミュニケーションとらなくても気にされない
・言葉遣いがきたない
・活動していないサブクランあり
・TH9レジェンドホルダーがいる
・ドルオタがいる
・月に600回マルチをこなす変態クラクラーがいる
・5つのサブアカをコンスタントに育て1人でクラン戦をこなすド変態クラクラーがいる
・最近、女性クラクラーが仲間入りした

▪️クラン名の由来
誰にでも親しまれやすいクランにしたいという思いから動物の名前に、その中でも強い印象がある点、設立者の2人に関連性がある点から、決定したとのこと。古株は大学時代の研究室の教授のあだ名がゴリ、ゼロはルックスがゴリラ似という関連性があった。

▪️歴史
・設立
2016年5月に、リアルで友人であった古株とゼロの2人で設立。
当時は対戦の攻撃に唯一のルールがあり、1回目は同番、2回目は1回目が全壊であれば自由、1回目が非全壊であれば格下を攻めるルールが存在した。これは、得意な戦術で全壊しやすい村ばかり攻撃していては、クラクラを楽しみきれない。というゼロの強い思いから、存在していたルールと言われている。
対戦が終わると、1人1人の攻撃に対してゼロがレビューをするというのも当時の恒例であった。クラメンの上達だけを考えて寝る間を惜しんで行っていた活動との事であったが、クラメンは誰も望んでいなかった。
ゼロのクラクラに対する愛情と、自己中心的な思考がよく表れていた時期であった。
また、クランへの参加を自由としていた事、クラン名が英語であった事から、度々外国人が所属していた。帰国子女である古株中心に、クランチャットは英語が中心となっていた。これにより、英語が話せないメンバーが次第にチャットに現れなくなってしまったため、現在でも続く承認制、外国の方は参加不可という方針が打ち出された。
当時の流行語はAre you a boy or a girl?

・ブリカツ軍の襲来
月50万円パズドラに課金するほどの、無類の携帯ゲーム好きであるブリカツくんの勧誘に成功。案の定、1シーズン600回もマルチに繰り出すほど、どっぷりハマり、ごりらクランの中心的存在となる。
ラクラの楽しさを広める事に積極的で、一時期は、ブリカツくんが勧誘したメンバー(通称ブリカツ軍)がクランの半数となっていた。(現在でも残っているメンバーはelnesのみ)
ルールを定めていない中、急激にメンバーが増えたことで、既存メンバーが戸惑い、不満が見え隠れする事がしばしば。とくに、対戦において、対戦スキルが足りなかったり、勝つための行動がとれなかったりするブリカツ軍が多く参加する状況となり、対戦の勝率も落ち始めて、フォローする既存メンバーの不満が爆発した。
ルールを決めていない中、キックをする事が嫌な当時の幹部は、苦肉の策として、TH6以下向けのサブクランという建前で、GORILLA Jr.を設立し、実質的にブリカツ軍をキックした。
この頃から、メンバーごとに、クラクラの楽しみ方が確立してきた模様。対戦スキルの向上を楽しむメンバー、村を成長させることを楽しむメンバー、惰性で続けるメンバー。。
クラン運営の難しさ、ルールの大切さを改めて知ることになった。

独裁政権時代への突入
クラン設立から半年が経過し、ブリカツ軍以来、新しい人の出入りもなく、マンネリ化への突入を恐れたゼロが、紅白戦や他クランとの合同対戦とイベントを企画。紅白戦は皆が楽しむ事ができ、成功したと思われるが、他クランとの合同対戦が良くなかった。
クランとして成り立っていないGORILLAクランが、合同イベントに参加する事で他クランとの違いを目の当たりにしてしまい、崩壊のきっかけになる事を危惧した喪黒福造が、イベントには参加せず、留守番をする事となった。
この時にリーダーという役職を得た喪黒福造の独裁政権時代に突入する。
ウマの合わないブリカツ軍は、1人2人と続々と辞めていき、既存メンバーのみが残る結果となる。

・Clash of Neun出場
マンネリ化、クラン崩壊に一直線で向かっていたGORILLA。既存メンバーもクラクラに飽きてきていたが、スキル向上に楽しさを感じていた数少ないメンバー(ブリカツくん、あふら、カミカゼ)が、なんとかこの流れを止めたいと思い、きっかけになればという期待を込めて、Clash of Neunへの参戦を決定した。
各メンバーへのCONへの誘い方からプランニングは始まっていた。喪黒福造に対する誘い方については、過去最高のプランを立てる事に成功し、無事メンバー集めに成功した。
参戦メンバーにフルカンストは1人もおらず、また、イベント初参加で界隈のトップレベルがどうゆうものか少しも知らなかったので、確実に参加チーム中最弱であった。結果は初戦敗退。全壊はわずか1つしかとれない顛末であったが、緊張感のある対戦を経験する事ができ、みんなでプランの相談をするという初めての経験ができた。
ラクラに飽きてきていたメンバーのクラクラ離れを止める事は出来なかったが、ブリカツくん、あふら、カミカゼのやる気は確実に向上した。

・TH9レジェンドホルダーブリカツくんの誕生
ごりらクランの建て直しに失敗したブリカツくん、あふら、カミカゼは、トップクランのクラン運営を学ぶべく、猫愛好家本家(当時ローカル100位)に入隊。
クラン運営について学ぶとともに、ローカル上位を目指す猫クランの方針に合わせるべく、3人ともトロ上げを開始。
圧倒的なマルチ検索時間で、抜け出したブリカツくんは、見事TH9レジェンドを達成。クラクラの楽しみ方の一つであるトロ上げをやり切り、次の目標を探し始めることに。
一方、GORILLAクランはクラン戦を継続するものの、過疎化が進んでいく。

絶対王政からの主権奪還
喪黒福造、古株を中心にGORILLAクランでクラン戦を続けるメンバーと、ブリカツくんカミカゼ中心に外部イベントに参加し始めるメンバーの大きく2チームに別れ、活動が続く。
当時、クランの絶対的存在であった喪黒福造もプライベートが忙しくなり、なかなかINもできず、自然消滅直前のカップルみたいな雰囲気がGORILLAクランに漂っていた。この雰囲気をいち早くキャッチしたのは、あふらであった。

あふら「喪黒、なかなかIN出来なかったら、リーダー職、サンドリに移しといてー」
喪黒福造「あ、おけー」



あふら「キタ━(゚∀゚)━!」
ブリカツくん「キタ━(゚∀゚)━!」
カミカゼ「キタ━(゚∀゚)━!」

見事、主権の奪還に成功。GORILLAクランの再出発が始まった。当時は、クランにルールを設けて、勧誘もして、盛り上げよう!と、希望に溢れた議論が交わされたが、とくに何も変わらず、グダグダする日々が続く。

・GORILLAクラン第2世代への序章
ラクラも、GORILLAクランも、パッとしない日々が続く中、スパセル必死のアップデートが始まる。夜村、クランゲーム、TH12、突破兵器、クランリーグ。。
クランゲームは、1人で稼げるポイントに上限があり、否が応でも新しいメンバーが欲しくなる仕組みとなっていた。これに順応するために、動き出したのは、ゼロであった。
外部からの新メンバーの獲得の難しさを理解していたゼロは、致し方なく、人数合わせ用のアカウント(通称、武将アカ(アカウントの名前が戦国武将のため))をGORILLAクランに集結させて、クランゲームのMAX報酬を狙おうとした。結果的に、THが育っていない武将アカは、クランゲームに参加する事さえできなかったが、この時、武将アカを招き入れるために設定したクランの設定「誰でも参加可能」が想定外の効果を産む。外部からの新メンバーの加入であった。
久しぶりの新メンバー加入に喜ぶ古参メンバーは、これに味をしめ、繰り返し「誰でも参加可能」による新メンバー獲得を試み、成功させた。連日連夜、歓喜の舞に酔いしれたGORILLAクランであったが、喜びは束の間であった。
新しいコンテンツができれば、新しい方針やルールが必要となり、新しいメンバーができれば、この方針やルールを共有する必要があった。
身内でなぁなぁでやるだけではいけない雰囲気をヒシヒシと感じると共に、新世代への突入を予感させている。

最新のTH9全壊戦術はこれだ! 2018年12月現在 (TCC後夜祭より)

我がGORILLAクランには、リアル姪っ子さんのお子様を引き取って、大事に育てている、超男気満点のニキがおります。

しかも、なんと5つ子。

そんな5つ子ちゃんが、晴れて、新しい世界に翔くとの事で、クラチャはお祝いムードに。


男手一人で、ここまで育てた はなニキには、ホント脱帽。5つ子全員で一言ずつチャットを打つ丁寧な演出をする はなニキ、ホント好き。

そんな、TH9×5アカを育てる、はなニキに送る、最新のTH9全壊戦術 情報です。

▪️TH9全壊戦術情報
フリスタのとっとこハメ太郎が、昨年末のTH9 CLASH CARNIVALの後夜祭に参加したとの事で、その時の全壊戦術を集計させました。

イベントの後夜祭ということもあって、レベルは高くなかったとの事ですが、最新の傾向はわかるんではなかろうか。

ちなみに、イベントの詳細はこちら。
https://th9-crash-carnival.hatenablog.com/

※()内は全壊の数
※全壊率は50%ぐらいかな
※ブログ更新直前に誤操作で集計結果の一部が飛んじゃいましたが気にしないで

【初見】
クイラバ ラバ2(11)
クイラバ ラバ3(たぶん5くらい)
ゴレホグ ゴレ2(たぶん5くらい)
ゴレホグ ゴレ3(たぶん5くらい)

クイヒーゴレネクロ ゴレ1(3)
クイヒーホグ(3)
ハイブリッド ゴレ2ラバ2(たぶん3くらい)
クイヒーゴレホグ ゴレ2(たぶん2くらい)
ラバルがあったよう気がする

ドラゴンラッシュ(1)
クイヒーラバルガゴ ラバ1(1)
クイヒードラゴン(1)
クイヒーゴレウィズ裏バル(1)
クイヒーバルキリー(1)
クイヒーペカホグ ペッカ3(1)
クイヒーベビドララバル ラバ1(1)
クイヒーゴレペカホグ(1)
クイヒーババキンヒーゴレウィズ ゴレ2(1)
ゴレホグ ゴレ4 (1)
ゴレウィズ ゴレ5(1)
ゴレネクロ ゴレ2(1)
gowiwi ゴレ2(1)
gowipe ゴレ2ペッカ3(1)
ハイブリッド ゴレ1ラバ2(1)
ハイブリッド ゴレ1ラバ3(1)
ハイブリッド ゴレ2ラバ3(1)
ネクヒー ゴレ1(1)

【非初見】
ゴレホグ ゴレ3(8)
クイラバ ラバ2(4)

ハイブリッド ゴレ1ラバ3(3)
ハイブリッド ゴレ2ラバ2(3)
クイヒーバルキリー(2)

ラバル ラバ6(1)
ラバル ラバ4(1)
ラバル ラバ3(1)
ラバルドラ ラバ2ドラ3(1)
バニラ式(1)
ドララバル ラバ1ドラ7(1)
クイヒーラバルガゴ(1)
クイラバ ラバ3(1)
クイヒーゴレラバル ゴレ1ラバ2(1)
クイヒードラゴン(1)
ゴレホグ ゴレ5(1)
ゴレホグ ゴレ4(1)
ゴレホグ ゴレ2(1)
ゴレヒー ゴレ2(1)
ゴレネクロ ゴレ3(1)
ゴレバルーン ゴレ4(1)
gowiwi ゴレ3(1)
gowiwiペッカウィズ ゴレ3(1)
gowiwiho ゴレ3(1)
gowipe ゴレ5(1)
ハイブリッド ゴレ3ラバ2(1)
ペッカウィズ ペッカ6(1)
ペッカネクロ ペッカ5(1)

【考察】
クイヒーが強すぎる。テスラによるプランが崩れる可能性が低いので、特に初見に強い。横うちもゴレウィズほど気にしなくて良いから、素人でもできる点がまた良い。
さらに、ラバルが強く、プレイスキル足りていないテキトーな感じでもいけちゃうので、クイラバが良い。クイラバの場合、呪文もクイヒーに沢山使えるので、wbに不安のある素人でも、クエイク4つ持っていける点がまた良い。

ただ、クイヒー対策している陣は多いので、非初見でトラップが見えてると、ゴレホグ、ハイブリッドがしやすくなる。ブリカツ曰く、ゴレホグは男の戦術。クイラバより、上手に見えるし、全壊した時、気持ち良い。とのこと。ホグ回しづらいところは、ハイブリッドにする感じかね。

あと、やっぱり強いのは、ネクロ。つまらないからか、イベントでは少なかったけど、強い。とっとこハメ太郎曰く、クイヒーゴレネクロが一番汎用性高くて下手くそでもできるとの事。

あと、ホントに上手い人は、スーサイドラバルを多用するイメージ。今回は、レベルがそこまでだったからか、少なかったみたいだけど。

という事で、クイラバ、ゴレホグ、ハイブリッド、クイヒーゴレネクロ、スーサイドラバル、全部習得しよかー

ハメ太郎便り ちくわさん半端ないって TH9呪文9枠残し

「良いリプあるよ。」

と、フリスタのとっとこハメ太郎より。

TH9は、全壊が当たり前と言われているぐらいの難易度であるからして、ぶっ刺さるプランで攻めると、呪文が余る余る。

▪️ブリカツくん
本ブログの主人公。最近、全壊取れるようになってきて、イキってる。

・攻めた村

・プラン
相手クイーンの区画にウィズタワーが4つあり。ここ破壊すれば、もう何でもいけそう。
さらにその区画にクイヒーを入れた場合、クロスが2つ取れちゃうし、エアスイも受けない。
クイヒーは、どちらから、入ってもオケ。
時間かかるので外周は丁寧にカット。

対空砲は全部残るので、ラバルよりホグで。そうなると、残る天敵はババキン。ババキンには、ババキンをあてる。

ホグのルートはこれ。巨爆踏まない可能性あり。

・リプレイ

ゴレは忘れてたね。
配置がゴミだったけど、ブリカツにしては、上出来。

ここでブリカツは呪文5枠残して、チャットやLINEでは言葉を発しない、無言ドヤ発動。
そこに待ったをかけるは、フリスタのエース、ちくわさん。

▪️ちくわさん
ハメ太郎曰く、問答無用でフリスタのエース。まぁコケないとのこと。

・攻めた村

・プラン
クロス下向き、対空砲4本とも外寄り、という点から、ラバルで。
クイーンと援軍は、アチャタワーの横撃ちケアすれば、ヒーロー部隊でとれそう。

回すというよりは、同時に対空砲1つにラバ1体ずつ投げて、中央に集結するイメージかな。あとはアドリブで。

・リプレイ

凄いな。おい。

無言でドヤってたブリカツは完全に意気消沈。

頑張れブリカツ。負けるなブリカツ。

※ご本人に掲載許可頂いていないので、クレーム入り次第、即、消します。

こうゆうの待ってた。突破兵器に詰め込むユニットはこれっしょ。TH10、TH11、TH12。2018年9月現在

syuさん主催のMIXイベントに参加したカミカゼさんに2戦分の集計させました。

トッププレイヤー(TH10、TH11、TH12)の突破兵器の使い方!

▪️先に考察
見てるとわかる。理にかなってる。GORILLAの面子は考えているつもりになってる模様。ジャイ、ホグ、ゴレ、ラバ、とりあえず、これはもう詰め込む必要ありません。素人は。

ちゃんと突破兵器の特徴を押さえる必要がありそう。合っているかわからないけど、こんな感じのはず。

・他のユニットと、目標施設が異なる。
→他のユニットと足並み揃えず先に進軍しやすい
→ゴレ、ラバ詰め込むと、兵器が割れた時に、他のユニットと距離ができている可能性が高く、無駄死にする。

・サイドカット不要
→普段一生懸命サイドカットして、村の中央に入れたいユニットを、簡単に入れられる。
バルキリーボウラーあたりが、この点では相性よさそう。

・防衛村が意図するルートを無視できる
→ストレージに囲まれたクイーンに直接バルキリーをぶつけたり、2マス空きのインフェに直接バルーンをぶつけられる。


▪️集計結果
※戦術別にまとめてます。
※全壊したリプのみ集計してます。
※()内は、使用数です。

・ディガラッシュ
陸ディガー(17)

・ライドラッシュ
空ライドラ(1)
空バルーン(1)

・ホグラッシュ
陸ゴレ(1)
バルキリー(1)

・ネクロラッシュ
ボウラー(1)

・ドラゴンラッシュ
空バルーン(1)

・ラバル
空バルーン(21)
ボウラー(4)
空ラバ(1)
空ドラゴン(1)
バルキリー(1)

・クイラバ
空バルーン(5)
空ラバ(1)
バルキリー(1)

・クイヒーバルキリー
ボウラー(5)
バルキリー(2)

・クイヒーホグラッシュ
バルキリー(2)
バルキリー(1)
陸ホグ(1)

・クイヒービッチ
バルキリー(3)
ボウラー(1)

・クイヒーディガー
バルキリー(2)
陸ディガー(1)

・クイヒーゴレボウホグ
ボウラー(1)

・ゴレヒーボウホグ
ボウラー(1)

・クイヒーボウラーハイブリ
ボウラー(1)

・クイヒーホグ
バルキリー(1)

・ハイブリッド
陸ゴレ(5)
バルキリー(2)
ボウラー(1)

・ゴレホグ
ボウラー(4)
バルキリー(3)
陸ホグ(2)
陸ゴレ(2)
陸ペッカ(1)

ボウラーディガー
ボウラー(1)

ボウラーホグ
ボウラー(1)

・ネクヒー
ボウラー(1)

・ビッチ
陸ゴーレム(1)

▪️まとめ
空攻め時のインフェ処理用のバルーン、陸攻め時のクイーン処理用、ルート作り用のバルキリーボウラーは鉄板。
(兵器割る時にレイジうちましょう)

ディガーラッシュの際のディガーは、さらに鉄板の模様。これに関しては、バルキリーとかボウラー詰め込んで、ディガーのルートを作るような使い方も良さそうな気はするんだけどな

TH10、TH11、TH12で全壊とれる戦術はこれだ!(2018年9月現在)パート2

カミカゼさんより。
syuさん主催のMIXのイベント二戦目の報告です。遅い。

相手チームには、界隈に詳しくない人でも聞いたことがあるであろう、トッププレイヤーの名前が沢山。やば。

一戦目ほど、戦術に偏りはなく、それでいて、全壊率は高い。という結果に。さすが。

非初見での全壊割合が上がってるのかな。使える戦術を沢山用意しておいて、陣に合わせた戦術を選択しているんだろうね。
GORILLAの面子は、まだこの域に達してないので、何か一つの戦術を会得してからだね。

※戦術名とかよくわからないので、感じて。
※()内は全壊の数
※全壊率
TH12 7/20 35%
TH11 16/39 41%
TH10 37/70 53%

・全壊 戦術
▪️TH12 初見
クイヒーディガー(1)

▪️TH12 非初見
クイヒーディガー(1)
ハイブリッド ゴレ1ラバ2(1)
ハイブリッド ゴレ1ラバ3(1)
ゴレホグ ゴレ1(1)
ボウラーディガー(1)
ボウラーホグ(1)

▪️TH11 初見
ラバル ラバ3(4)
ラバル ラバ4(2)
クイヒービッチ(2)
クイラバ ラバ1(1)
ゴレボウホグ ゴレ1(1)

▪️TH11 非初見
ライドラッシュ(1)
ラバル ラバ3(1)
クイラバ ラバ2(1)
ハイブリッド ゴレ1ラバ3(1)
ハイブリッド ゴレ1ラバ2(1)
ディガーラッシュ(1)

▪️TH10 初見
ラバル ラバ3(2)
クイヒーホグラッシュ(2)
ゴレホグ ゴレ2(2)
ディガーラッシュ(2)
クイラバ ラバ2(1)
クイラバ ラバ1(1)
クイヒーバルキリー(1)
ハイブリッド ゴレ1ラバ2(1)
ゴレホグ ゴレ1(1)
ビッチ ゴレ1(1)
ネクヒー(1)

▪️TH10 非初見
ラバル ラバ3(7)
ラバル ラバ2(3)
ディガーラッシュ(3)
ゴレホグ ゴレ2(2)
クイヒーバルキリーホグ(1)
クイヒーバルキリー(1)
クイヒーディガー(1)
クイヒーホグラッシュ(1)
ハイブリッド ゴレ1ラバ3(1)
ハイブリッド ゴレ2ラバ2(1)
スーサイドホグラッシュ(1)

とりあえず、ディガーラッシュだな。ヒーローレベル関係ないし、兵器なしでも、いけそうだし。ヒーロー育ったら、ラバ3のスーラバかな。

TH10、TH11、TH12で全壊とれる戦術はこれだ!(2018年9月現在)

カミカゼさんが、syuさん主催のMIXのイベントに参加してきたとの事です。

ガチ攻めではなかった模様ですが、日本トップクランに所属している方ばかりで、TH10以上の全壊戦術は参考になりそうなので、集計してみました。

我流、かつ、非論理的、口だけ達者で野良戦5連敗中のGORILLAの面々は、これを参考にして、死ぬほど練習して、出直してこい。

※戦術名とかよくわからないので、感じて。
※()内は全壊の数
※全壊率
TH12 3/20 15%
TH11 13/39 33%
TH10 28/80 35%

▪️TH12 初見
ラバル ラバ3(2)
クイヒーホグラッシュ(1)

▪️TH12 非初見
※全壊なし

▪️TH11 初見
ラバル ラバ3(3)
ディガラッシュ(1)
ゴレホグ ゴレ1(1)
クイヒーゴレボウホグ(1)
ハイブリッド ゴレ1ラバ3(1)
クイラバ ラバ2(1)

▪️TH11 非初見
ディガラッシュ(2)
クイヒービッチ(1)
クイラバ ラバ1(1)
ライドラッシュ(1)

▪️TH10 初見
ディガラッシュ(2)
ネクロラッシュ(1)
クイヒーバルキリー(1)
クイヒービッチ(1)
ゴレボウホグ ゴレ1(1)
ラバル ラバ3(1)

▪️TH10 非初見
ディガラッシュ(6)
クイヒーバルキリー(3)
ラバル ラバ3(3)
ゴレボウホグ ゴレ1(2)
スーサイドホグラッシュ ゴレ1(1)
クイヒーホグ(1)
ゴレホグ ゴレ1(1)
ゴレヒーボウホグ ゴレ2(1)
クイヒーボウラーハイブリ ラバ2(1)
クイラバ ラバ2(1)
ドラゴンラッシュ(1)

どうやら、ディガーラッシュの時代みたい。とくに、援軍ラバの時は、鉄板の模様。ヒーローを外周させて、中央ディガー面だし。

あとは、ラバル。ラバ3で。兵器には、バルーン詰め込んで、インフェや対空砲のところで、放出するのが、鉄板。

イベントは、もう一戦あるみたいなので、ディガーラッシュの呪文構成とか、兵器の使い方、調査させてみるか。

新しい戦術修得時の勧め(持論)

フリスタ戦術合宿第2回「ゴレウィズ」で攻め終わったカミカゼさんより。

カミカゼ「二コケしたー。くやしー。」
ゼロ 「どんなん?」
カミカゼ「ゴレ3のゴレウィズ縛り。ゴレウィズわからんわ。」
ゼロ 「このリプ、なんでゴレ3なのに、ヒーラー積んでるの?」
カミカゼ「外周ゴレヒーやりたかったのと、クイヒーやりたかった。」
ゼロ 「普段、ゴレウィズやってたっけ?」
カミカゼ「いや、まったく、、」
ゼロ 「は?なんで、普段ゴレウィズやらねーやつが、そんな出来もしねー小細工いれてんの?」
カミカゼ「いや、なんかプランしてたら、そうなって、、」
ゼロ 「普段使わねー戦術のプランが、まともなプランになるわけねーだろ。」
カミカゼ「ごめんなさい。」
ゼロ 「ゴレ3でクイヒーやってる人いたら、どう思うの?」
カミカゼ「ネタ攻めかなって思います。」
ゼロ 「ネタ攻めイベントなの?」
カミカゼ「違います。ごめんなさい。」
ゼロ 「どうすんの?」
カミカゼ「ちゃんとやります。ごめんなさい。」

▪️新しい戦術修得時の勧め(持論)
①まずはオーソドックスかつシンプルな編成で、見様見真似で試す。ゴリ押し気味で良い。
→ここで感じを掴もう。ユニットの動きや、消耗具合。ユニット、呪文のタイミングや数を、指に覚えさせる。
→初めてやる戦術で戦術の理解が乏しいのに、緻密なプランを立てても、絵に描いた餅。最大限に、ユニット種類を減らして、まずはコアなユニットの操作を把握する。

②全壊取れる時と、取れない時の違いを確認して、修正する。または、上手い人のリプレイと比較して、違いを確認して、修正する。解説ブログ、解説動画を見るのも良い。実況というか感想しか言ってない動画多いから注意。
→これを繰り返して、戦術の理解(コツ、メリット、デメリット、ささる配置)を深める。
→ここで、定番の工夫を学ぶ。

③コケた時の理由を考察し実践する。
→コケないためのポイントを抑えることで、全壊率を上げる。
→コケる理由を集めただけ、全壊率が上がると思う。
→ここまでくれば、イベント等で使える戦術となる。

④小細工を試す。
→③で見つけたコケる理由を解消する工夫を考えて、実践する。
→これが楽しいところ。その手があったか!と思わせたい。