GORILLAクランのブログ

『Clash of Clans』の『GORILLA』というクランのブログです。内部向け(ブリカツくん向け)の指摘や考察、活動内容を記録する事が目的です。

GORILLAクランwiki


#QQUR8RJJ

▪️概略
ゆるふわ系クラン。自称日本一クラゲ泥棒しやすいクラン。メンバーにとっては、面倒なルールはなく、かなり自由。役職者は奴隷。マイペースでクラン戦、クランリーグ、クランゲームを楽しみたい方にはもってこいのクラン。去るもの追わず、くるもの拒まず。
ルールは徐々に制定中。ただし、根本は絶対王政。リーダー、サブリーダーの気分ひとつで全てのルールを逸脱して政を執る。
現在はTH9以上を中心にメンバー募集中。

▪️クランのアピールポイント
①クラゲ泥棒がしやすい。日本人装って入隊して、1ミッションだけクリアして、泥棒が可能。きっとバレない。咎められる事もないはず。
②正しいかどうかは置いておいて、攻撃のレビューフィードバックをブログの記事で受けることができる。(レビューが正しいかはわからない。議論のネタになればいい。)

▪️ゴリラクラン公式クラゲ泥棒
No.1 かふぇさん、kuniさん(2018/12/29)
→しっかりポイント稼いで、リーグ戦も手伝って頂き、もはや、泥棒認定できないかな。またきてね。

▪️こんな人におすすめ
・クラゲ最終日にクラゲやるのを失念してる事に気づいた。
・TH10上げたて。
・干渉されたくない。
・気を使われたくない。
・気を使いたくない。
・援軍入れるの面倒くさい。
・自由に出入りしたい。
・対戦報酬ほしい。
・ヒーロー寝てるけど、対戦したい。
・自分の攻撃を第三者にチェックされてみたい。
・オンリークランでやれるほど時間はない。
・本拠地が新宿。
・好きな食べ物は二郎系ラーメン。
・趣味は麻雀。
・大学は吉祥寺。
・地元は埼玉県。もしくは群馬県吉岡町
・クラクラよりモンストの方が好き。
・モンストより中田ちさとの方が好き。

▪️クラン参加条件
日本語でのコミュニケーションができる方

▪️クランルール
・援軍編
なし。ルールがないため、指定可能。ただし、指定した場合、すぐに入らない可能性が大。
クレクレ、援軍申請放置、可能。ただし、酷いとさすがに嫌われてくる。

・クラン対戦編
あり。参加の意思表示をマイプロフィールのクラン戦ボタンで行うこと。
ほかは特になし。ヒーロー呪文工事中も参戦可能。勝利は目指しているので、あまりにも勝利を無視した攻撃と攻撃残しは、嫌われる。連絡なしの攻撃残しはキック対象。

・出入り編
なし。旅人歓迎。出入り自由。無言で出入りし過ぎると、嫌われる。

・クランゲーム編
あり。
(リーダー・サブリーダー)
全アカ合計4000ポイント獲得すること。
未達成時は、奴隷としての意識がないと判断して、クラチャで必要以上のバッシング&降格。
(長老・メンバー)
全アカ合計500ポイント獲得すること。
未達成時は、最近in出来ていないと判断して、キック対象。再加入は可能。
(泥棒)
しっかり泥棒すること。

▪️キック対象
・日本語でコミュニケーションが取れないのに、迷い込んだ方。
・緑マークでクラン戦に参加して、連絡なしで攻め残しした方。(終戦後24時間以内に要連絡)
・あきらかにINしていない方。(再参加は可能)
・リーダー、サブリーダー複数名に嫌われた方。
・クラゲ未達成。

▪️対戦頻度
基本は常時であるが、開戦するかどうかは、リーダー、サブリーダーの気分次第。

▪️対戦メンバー選抜基準
緑マークの中から、攻め残さない人を中心に、開戦者の気分で選ぶ。対戦に出たいと言えば、ほぼ確実に選ばれる。ヒーロー、呪文工事中でも参加可能。

▪️役職基準
奴隷の如く、クランに貢献できる方。役職者に自由はなし。ただし、与えられた権限はフルに使って良し。リーダーの気分次第で降格あり。

▪️その他
・社会人中心
・TH10上げたて中心
・チャットは静か
・クラクラに関係ない話歓迎
フレチャはそこそこ
フレチャ要望歓迎
・メンバーの攻撃スキルは下の上
・援軍入るの遅い
・新しい人に優しい
・変人の耐性あり
・クラクラ大好きな人が数名いる
・出入り自由
・新メンバー歓迎
・旅人歓迎
・コミュニケーションとらなくても気にされない
・言葉遣いがきたない
・活動していないサブクランあり
・TH9レジェンドホルダーがいる
・ドルオタがいる
・月に600回マルチをこなす変態クラクラーがいる
・5つのサブアカをコンスタントに育て1人でクラン戦をこなすド変態クラクラーがいる
・最近、女性クラクラーが仲間入りした

▪️クラン名の由来
誰にでも親しまれやすいクランにしたいという思いから動物の名前に、その中でも強い印象がある点、設立者の2人に関連性がある点から、決定したとのこと。古株は大学時代の研究室の教授のあだ名がゴリ、ゼロはルックスがゴリラ似という関連性があった。

▪️歴史
・設立
2016年5月に、リアルで友人であった古株とゼロの2人で設立。
当時は対戦の攻撃に唯一のルールがあり、1回目は同番、2回目は1回目が全壊であれば自由、1回目が非全壊であれば格下を攻めるルールが存在した。これは、得意な戦術で全壊しやすい村ばかり攻撃していては、クラクラを楽しみきれない。というゼロの強い思いから、存在していたルールと言われている。
対戦が終わると、1人1人の攻撃に対してゼロがレビューをするというのも当時の恒例であった。クラメンの上達だけを考えて寝る間を惜しんで行っていた活動との事であったが、クラメンは誰も望んでいなかった。
ゼロのクラクラに対する愛情と、自己中心的な思考がよく表れていた時期であった。
また、クランへの参加を自由としていた事、クラン名が英語であった事から、度々外国人が所属していた。帰国子女である古株中心に、クランチャットは英語が中心となっていた。これにより、英語が話せないメンバーが次第にチャットに現れなくなってしまったため、現在でも続く承認制、外国の方は参加不可という方針が打ち出された。
当時の流行語はAre you a boy or a girl?

・ブリカツ軍の襲来
月50万円パズドラに課金するほどの、無類の携帯ゲーム好きであるブリカツくんの勧誘に成功。案の定、1シーズン600回もマルチに繰り出すほど、どっぷりハマり、ごりらクランの中心的存在となる。
ラクラの楽しさを広める事に積極的で、一時期は、ブリカツくんが勧誘したメンバー(通称ブリカツ軍)がクランの半数となっていた。(現在でも残っているメンバーはelnesのみ)
ルールを定めていない中、急激にメンバーが増えたことで、既存メンバーが戸惑い、不満が見え隠れする事がしばしば。とくに、対戦において、対戦スキルが足りなかったり、勝つための行動がとれなかったりするブリカツ軍が多く参加する状況となり、対戦の勝率も落ち始めて、フォローする既存メンバーの不満が爆発した。
ルールを決めていない中、キックをする事が嫌な当時の幹部は、苦肉の策として、TH6以下向けのサブクランという建前で、GORILLA Jr.を設立し、実質的にブリカツ軍をキックした。
この頃から、メンバーごとに、クラクラの楽しみ方が確立してきた模様。対戦スキルの向上を楽しむメンバー、村を成長させることを楽しむメンバー、惰性で続けるメンバー。。
クラン運営の難しさ、ルールの大切さを改めて知ることになった。

独裁政権時代への突入
クラン設立から半年が経過し、ブリカツ軍以来、新しい人の出入りもなく、マンネリ化への突入を恐れたゼロが、紅白戦や他クランとの合同対戦とイベントを企画。紅白戦は皆が楽しむ事ができ、成功したと思われるが、他クランとの合同対戦が良くなかった。
クランとして成り立っていないGORILLAクランが、合同イベントに参加する事で他クランとの違いを目の当たりにしてしまい、崩壊のきっかけになる事を危惧した喪黒福造が、イベントには参加せず、留守番をする事となった。
この時にリーダーという役職を得た喪黒福造の独裁政権時代に突入する。
ウマの合わないブリカツ軍は、1人2人と続々と辞めていき、既存メンバーのみが残る結果となる。

・Clash of Neun出場
マンネリ化、クラン崩壊に一直線で向かっていたGORILLA。既存メンバーもクラクラに飽きてきていたが、スキル向上に楽しさを感じていた数少ないメンバー(ブリカツくん、あふら、カミカゼ)が、なんとかこの流れを止めたいと思い、きっかけになればという期待を込めて、Clash of Neunへの参戦を決定した。
各メンバーへのCONへの誘い方からプランニングは始まっていた。喪黒福造に対する誘い方については、過去最高のプランを立てる事に成功し、無事メンバー集めに成功した。
参戦メンバーにフルカンストは1人もおらず、また、イベント初参加で界隈のトップレベルがどうゆうものか少しも知らなかったので、確実に参加チーム中最弱であった。結果は初戦敗退。全壊はわずか1つしかとれない顛末であったが、緊張感のある対戦を経験する事ができ、みんなでプランの相談をするという初めての経験ができた。
ラクラに飽きてきていたメンバーのクラクラ離れを止める事は出来なかったが、ブリカツくん、あふら、カミカゼのやる気は確実に向上した。

・TH9レジェンドホルダーブリカツくんの誕生
ごりらクランの建て直しに失敗したブリカツくん、あふら、カミカゼは、トップクランのクラン運営を学ぶべく、猫愛好家本家(当時ローカル100位)に入隊。
クラン運営について学ぶとともに、ローカル上位を目指す猫クランの方針に合わせるべく、3人ともトロ上げを開始。
圧倒的なマルチ検索時間で、抜け出したブリカツくんは、見事TH9レジェンドを達成。クラクラの楽しみ方の一つであるトロ上げをやり切り、次の目標を探し始めることに。
一方、GORILLAクランはクラン戦を継続するものの、過疎化が進んでいく。

絶対王政からの主権奪還
喪黒福造、古株を中心にGORILLAクランでクラン戦を続けるメンバーと、ブリカツくんカミカゼ中心に外部イベントに参加し始めるメンバーの大きく2チームに別れ、活動が続く。
当時、クランの絶対的存在であった喪黒福造もプライベートが忙しくなり、なかなかINもできず、自然消滅直前のカップルみたいな雰囲気がGORILLAクランに漂っていた。この雰囲気をいち早くキャッチしたのは、あふらであった。

あふら「喪黒、なかなかIN出来なかったら、リーダー職、サンドリに移しといてー」
喪黒福造「あ、おけー」



あふら「キタ━(゚∀゚)━!」
ブリカツくん「キタ━(゚∀゚)━!」
カミカゼ「キタ━(゚∀゚)━!」

見事、主権の奪還に成功。GORILLAクランの再出発が始まった。当時は、クランにルールを設けて、勧誘もして、盛り上げよう!と、希望に溢れた議論が交わされたが、とくに何も変わらず、グダグダする日々が続く。

・GORILLAクラン第2世代への序章
ラクラも、GORILLAクランも、パッとしない日々が続く中、スパセル必死のアップデートが始まる。夜村、クランゲーム、TH12、突破兵器、クランリーグ。。
クランゲームは、1人で稼げるポイントに上限があり、否が応でも新しいメンバーが欲しくなる仕組みとなっていた。これに順応するために、動き出したのは、ゼロであった。
外部からの新メンバーの獲得の難しさを理解していたゼロは、致し方なく、人数合わせ用のアカウント(通称、武将アカ(アカウントの名前が戦国武将のため))をGORILLAクランに集結させて、クランゲームのMAX報酬を狙おうとした。結果的に、THが育っていない武将アカは、クランゲームに参加する事さえできなかったが、この時、武将アカを招き入れるために設定したクランの設定「誰でも参加可能」が想定外の効果を産む。外部からの新メンバーの加入であった。
久しぶりの新メンバー加入に喜ぶ古参メンバーは、これに味をしめ、繰り返し「誰でも参加可能」による新メンバー獲得を試み、成功させた。連日連夜、歓喜の舞に酔いしれたGORILLAクランであったが、喜びは束の間であった。
新しいコンテンツができれば、新しい方針やルールが必要となり、新しいメンバーができれば、この方針やルールを共有する必要があった。
身内でなぁなぁでやるだけではいけない雰囲気をヒシヒシと感じると共に、新世代への突入を予感させている。

もうクイヒー逸らしたくない ~丁寧にやれば誰でもできる~

切実。

クイヒールートの予測と実践、振り返りして、仕様の理解、予測手順の確立を目指すで。

▪️予測
・試す村

・ルート予測事前知識
今ある知識はこれだけ。

・ルート予測
予測しやすいように方眼紙上に展開する。

仮に狙いはこっちに行かせたい。とする。

ここからクイーンスタート。

間4マスの施設はスタート地点から、動かずに壊すはず。3番目の施設もいけるよね?

5番目の施設タゲる時に、この位置までくるかな。斜めの距離感がわからん。

たとえ、ちょっとズレても、次の施設はこっちだね。

で、ここいって、

次に、どっち先に行くかわからないけど、ほとんど同じ位置から、2つ壊すはず。

ここが、ちょっと怪しいかな。1つ前の位置次第で、逆回りしそう。。ガチ戦なら、この時点で、このルートはやめかな。内側削りにくいし。テスラ生えたら、終わるから、初見なら、絶対いかない。

ここ楽しみ。12タゲる時に、この位置にくれば逆回り、

この位置なら、うまく回る。

・ルート予測結果
逆回りかな!こい!

▪️実践
・リプレイ


・実践結果
失敗。
おいまじかよ。かなり、読み切ってるのに。。最後おかしくね?

▪️振り返り
①施設に隣接しているマスからスタートできない
→ど忘れしてた。これは、今後も考慮しないとね。

②マスの中央に位置するわけではない
→小耳には挟んでたけど。まずは、そうゆう仕様であることを理解しておいて、リスクのあるルートは選ばないようにしよう。気持ち考慮していく。

③クイーンの射程は間4マスじゃない
→きっとそうだな。これも、まずは、そうゆう仕様であることを理解しておいて、リスクのあるルートは選ばないようにしよう。気持ち考慮していく。


④施設との距離判定に壁が影響する??
→納得いかないぞ。仕様知らないだけかもだけど。絶対逆回るとこだろ。

→壁が関係ありそうだから、一応、仮説としては、施設をタゲった時の位置までの距離で判定してる??

→違う気がするね。ユニットの位置をしっかり把握出来てなさそう。

・ルート予測知識の更新

▪️まとめ
丁寧にやれば、かなりいい線いけるね。誰でもできるわ。あと、少しでもリスクがあるルートは、やめること。

GORILLA流クラメンの勧誘方法

クラメン全員で共有したいので。

▪️スタンス
・他のクランがターゲットにしていない層を狙う
・勧誘にかける労力を極力減らす
・無理に誘わない
・まずは興味をもってもらう(狙いはブックマーク)
・クランプロフィールで他のクランと差をつける
・入隊の敷居は低く
・体験して頂いて合わなければ他を探してもらえばいい

▪️ターゲット
・グロチャでROMってる方
・たまたまクラン検索にヒットした方
・ブログを見た方
・現在クランに所属している方

▪️コミュニケーションツール
・グロチャ
・クランプロフィール
・ブログ

▪️大まかな手順
グロチャに顔を出す。顔出すだけでよし。勧誘はしなくてよし。
以上。あとは、俺に任せろ。

▪️めも
Twitterとかは使わない。手間だから。
グロチャを使う。クラクラやりながら出来るから。

無所属でグロチャに顔出してるやつなんて、大抵チヤホヤされたいだけだから、勧誘しなくてよし。
もし、ホントにクラン探してる方を見掛けたら、どんなクラン探してるか聞いて、GORILLAに合ってたら、誘おう。合ってなかったら、他を勧めよう。
本気で探してる人は、じーっと、グロチャを覗いて、気になるクランを探してると思うんだよね。

狙いは、グロチャで発言せずに覗いてるだけの方、そして、勧誘をしてる他のクランの方ね。ここは、他のクランがターゲットにしていない、できていない層だと思うんだよね。
彼らに、GORILLA自慢の真摯で紳士な態度を見せよう。ガツガツしない。そしたらさ、絶対クランプロフィール見てくれると思うんだよね。

あとは、クランプロフィールで勝負よ。クランプロフィール見てさ、あ、機会があれば行ってみよう!って思って頂けたら、コレでオケ。
GORILLAクランが他のクランに勝てる点といえば、緩さと、クラクラ愛と、クランプロフィールのインパクトでしょ。

ついでにブログ見てくれたらさ、クランに入る前に、GORILLAの雰囲気確認してもらえるから、なおいいよね。
誰でもいいわけでなく、GORILLAが居心地いいと感じてくれる方が来てくれると嬉しいんだよね。一緒に楽しみたいもんね。

クランに所属してる人もさ、サブ垢あったりするじゃん。いつもと違うクランいきたいって思うことあるじゃん。ここも狙ってるよね。GORILLA、サブ垢育てるには、すんごい良いと思うんだよね。

あとは、入りやすさ。クラゲ、クランリーグ以外の通常時は、誰でも参加可能にしとくのが1番。
あとは、クランプロフィールで、どこまで敷居を下げるか。

クランプロフィールはね、これを意識してる。
・少ない文字でクランの雰囲気を伝える
・他のクランでは書かないことを書く
・緩さ(入りやすさ)を伝える

どや?気になるだろ。このクラン。
そこらのクランより、良いプロフィールでしょ。
ブックマーク間違いなし。

ということで、暇があったら、グロチャで他愛もない会話をしてきてね。それだけで、充分やで。

TH11 カンスト 所要時間 2019年3月現在(アプデ反映版)

目を疑いましたよ。スパセルさん。


https://clashofclans.com/ja/blog/game-updates/%E6%99%82%E9%96%93%E3%81%A8%E3%82%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%AE%E3%83%90%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E8%AA%BF%E6%95%B4.html

とんでもないことしてくれたね。

何も考えていない、ネットのへっぽこクラクラーたちは、全員歓迎ムードでしょうが、こっちはそうはいかないよ。

こちとら、数時間前にこれ書いてるからね。


http://gorilla-coc-itogun.hatenablog.com/entry/2019/03/14/130205

2度見したわ。


仕方ねぇから、集計し直したよ。

研究:286日
工事:207.1日(大工5人計算)





ナイス短縮。スパセル最高。

TH11 カンスト 所要時間 2019年3月現在

絶対、情報纏まってる記事があるはずなのに、見つからなかった。。

研究:303.5日
工事:215.3日(大工5人計算)

リーグメダル、エメラルドの使い道は、研究だな!





新戦術 スーサイドクイヒー

※忖度します。

GORILLAクランは言わずと知れた、業界きってのリーダーワンマンクランである。決して、他のメンバーがヘッポコなわけではなく、リーダーの存在が強烈すぎるのである。

ソフトバンク孫正義、アップルのスティーブ・ジョブズ、GORILLAの喪黒福造。

GORILLAは、リーダーの優しい人柄、クラクラ愛、プレイスキル、強烈なリーダーシップに魅了されて集まったメンバーばかりで、全員の意思が統一された、まさに超個体。リーダーのおかげで、毎日楽しいクラクラライフがおくれています。

そんなリーダーが、最近、新しい戦術を生み出しました。
スーサイドクイヒーです。
クイヒーをこよなく愛するクラクラーにとっては、恐ろしい戦術名です。

まずはリプを見ましょう。

▪️リプレイ①

▪️リプレイ②

▪️新しい戦術を生み出すための心構え
否定から入るのはやめましょう。
ひたすらメリットを探しましょう。

▪️新戦術スーサイドクイヒーとは
【背景】
あの喪黒福造が生み出した、既存の概念を覆す新戦術である。今クラクラ界は"とりあえずクイヒー"と、思考を停止したプレイヤーが多く、戦術の発展に強いブレーキがかかっている状況にある。これにいち早く気づき、警笛を鳴らしているのが、喪黒福造である。喪黒福造はこの新戦術で、クラクラ界に新たなムーブメントを起こしたいと思っている。とか、いないとか。

喪黒福造クラスになると、思考停止しているプレイヤー達が必死に守り続けるクイーンを、真っ先に殺してしまいます。1番の天敵であるシングルインフェルノタワーに突撃させます。援軍処理、しません。(いや、これはしろ。)

クイヒー陸系の戦術で、呪文を残して全壊したり、クイヒー事故ったのに全壊したり、バルキリーが外回っているのに全壊したりする場面をよく見ることでしょう。
そうゆう時は、決まって、ヒーラーが陸ユニットについて、無双状態が出来上がっていることでしょう。

逆に、クイヒー陸系の戦術で、おおよそプラン通りであったにも関わらず、陸ユニットが全然延びずに、全壊を逃す場面をよく見ることでしょう。
そうゆう時は、決まって、ヒーラーがクイーンにつきっぱなしで、陸ユニットはガンガンいなくなっていることでしょう。

さぁ、見えてきました。この戦術の狙いが。喪黒福造の意図が。

【考え方等】
・クイーンの攻撃力より、陸ユニットの無双を狙う戦術です。
・ヒーラーのスイッチを確実にするために、クイーンは殺します。
・通常のスーサイドは深いカットが出来ないため空系の戦術しかほとんど出来ませんが、スーサイドクイヒーは深いカットが出来るため陸系の戦術が可能となります。
・クイヒーは合流させません。村の中央部に向わせて、陸ユニットのルートを作ります。
・クイヒーパートに時間がかかるので、外周の削りが大切です。
・クイヒーパートに時間がかかるので、クイヒールートは重い施設がないルートが良いです。
・他のクイヒー戦術以上に、クイヒーパートで呪文は使いたくないので、クイヒーへの被ダメージが少ないルートが良いです。
・ババキンも陸ユニットのルート作り役です。ヒーラーが付かないようにしっかり殺します。
・陸ユニットは、ヒーラーと相性がよく、時間切れ対策になる、バルキリーが基本ユニットです。

・最後に、本戦術、最重要かつ独自のポイント。そして、最大の弱点、ヒーラー引越しルートの読みが必要です。クイヒーを殺す位置と陸ユニットスタート位置を結んだルートです。ここで、対空砲の横うち、ホーミングの吸収があると、完全にアウトです。

【簡単に攻め方だけ】
①防衛施設が極端に偏った陣を選びます。各ユニットのルートをプランニングします。とくに、クイヒーを殺す位置、バルキリーをスタートさせる位置、ヒーラー引越しルートを確認します。
②防衛施設が薄いところから、クイヒーを突っ込みます。すかさず、外周カットユニットを出します。
③クイヒーが逸れないようにサイドカットをしつつ、陸ユニットのルート作りを目的に、ババキンをスタートさせます。
④クイヒーで援軍を処理します。状況次第でレイジ1発は許容しましょう。そのままクイヒーを殺す予定の位置(高火力地帯)に突入させます。
⑤高火力地帯で、クロークを使いきり、クイーンを殺します。すかさず、バルキリーパートスタートします。
⑥あとは、適切に呪文を使います。

以上。

思考停止しているプレイヤー達には、まだまだ理解が追いつかない戦術ではありますが、日々研究を重ねて、リーダーのようなトッププレイヤー達に追いついていきたいものですね。

それでは、最後に、思考停止しているプレイヤーたちの声を聞いてみましょう。



なお、この理論は未検証です。
信じるか信じないかはあなた次第です。

クイヒー理解度チェックリスト

初めて存在を知ったのは、たしか、TH7の頃。

それまで1番の憧れだったドラゴンを使えるようになって、全壊が取れるようになって、俺超うまいじゃんって勘違いして、ドラゴンラッシュで全壊取るのに飽き始めて、ジャイヒーホグで遊ぶようになって、結局俺超うまいじゃん。って勘違いして、それにも飽きた頃。

周りに目がいくようになって、上位THの攻撃を見たよね。そしたら、衝撃走ったよね。なんか、ババキンみたいなやつ、ヒーラーくっつけて、無双してんだもん。最強じゃん。って思った。可愛いし。

よっしゃ。はよタウンホールあげよ。ってTH8にしたら、1回ここで、忘れるんだよね。バルキリー姉さん出てくるから。低THの防衛援軍で散々強さを知ってるから、もう、バルキリー姉さんに首ったけ。
ゴーレムとかいうやつも出てきて、gowiva裏ホグやりまくったね。俺が取れない陣ないだろって、ちゃんと勘違いもしてた。

TH8の工事があと壁だけ。って時に、TH9にしたら何から育てようかとか考え始めて、ここで、また思い出した。あの髪型超絶オシャレな女のこ。

そうだ!俺あいつの事好きだったんだ!


▪️クイヒー理解度チェックリスト
【入門編】
□クイヒーという言葉を発したことがある。
□クイーンにヒーラーを付けた形をクイヒーと呼ぶことをしっている。
□マルチでクイヒーを使ったことがある。

【初級編】
□レイジの呪文が相性良い事を知っている。
□ヒーラーの回復量が通常ユニット(ジャイアントとか)より55%少ない事を知っている。
□クイーンの射程距離を理解している。(間4マスの施設まで届く)
□5体以上のヒーラーをクイーンに付けると、5体目からのヒーリング効果が減少する事を知っている。
□クイヒーのヒーラーを他のユニットにスイッチさせるためには、スイッチ先のユニット群が25枠分であること、ダメージを受けていることが、条件となる事を理解している。
□予めクイヒーの施設破壊順、クイーンの歩くルートを予測している。
□クイーンとは別にヒーラーのルートを予測している。
□防衛施設のターゲットがクイーンから外れて、ヒーラーが撃たれないルートか確認している。
□スケトラ、援軍、ヒーロー、テスラにより、予測ルートが崩れる可能性がある事を意識している。
□予測ルート上、どこで、いくつの防衛施設から攻撃を受けるか、予め確認している。
□援軍処理するタイミングを予めプランニングしている。
□呪文、クロークを使う場所を予めプランニングしている。
□クイヒー以外の主力ユニットを出すタイミング(攻撃残り時間)を予測している。
□合流型と非合流型と、大きく2つある事を理解している。
□たいていの戦術において、クイヒーは主力ではないことを理解している。
□プランニングする時、「とりあえずクイヒー」とは思っていない。
□何でクイヒーを使ったプランにしたのか、論理的に理由を説明できる。
□クイヒーが逆回りした時のプランも用意している。
□時間切れ対策として、クイーンを出してから外周カットのユニットを出している。
□クイーンのスタート位置は、ドット単位でズレないように、細心の注意をしている。
□クイーン出した後、クイーンの体力が少し減ってからヒーラーを出している。
□ヒーラーのスイッチを気をつけて、クイーンの近くに他のユニットを出さないようにしている。
□ヒーラーのルートにバルーンを出して、トラップチェックをしている。

【中級編】
□ジャイヒーからのスイッチクイヒーを効果的に使える。
□ジャイクイからのヒーラー出しを効果的に使える。
□もはやクイヒーと呼んでいない。必要だから、クイーンにヒーラーを付けているだけ。
□自分よりクイヒー上手いやついないと、ツイートできる。
□クイーンは左利きである事を知っている。
□クイーンの身長が150cmである事を知っている。
□攻撃時はタップしやすいように2倍の大きさになっていることを知っている。
□クイーンの1番良いショットを携帯の待受画像に設定している。

【上級編】
□クイヒーの夢を見た事がある。
□コスプレするならクイーン。
□好きな女性のタイプはクイーン。
□クイーンの誕生日に、年齢の数、クイーンの好きなところを言って、祝っている。

※追加すべきチェック項目、募集中です。