GORILLAクランのブログ

『Clash of Clans』の『GORILLA』というクランのブログです。内部向け(ブリカツくん向け)の指摘や考察、活動内容を記録する事が目的です。

GORILLAクランwiki


#QQUR8RJJ

▪️概略
ゆるふわ系クラン。自称日本一クラゲ泥棒しやすいクラン。メンバーにとっては、面倒なルールはなく、かなり自由。役職者は奴隷。マイペースでクラン戦、クランリーグ、クランゲームを楽しみたい方にはもってこいのクラン。去るもの追わず、くるもの拒まず。
ルールは徐々に制定中。ただし、根本は絶対王政。リーダー、サブリーダーの気分ひとつで全てのルールを逸脱して政を執る。
現在はTH9以上を中心にメンバー募集中。

▪️クランのアピールポイント
①クラゲ泥棒がしやすい。日本人装って入隊して、1ミッションだけクリアして、泥棒が可能。きっとバレない。咎められる事もないはず。
②正しいかどうかは置いておいて、攻撃のレビューフィードバックをブログの記事で受けることができる。(レビューが正しいかはわからない。議論のネタになればいい。)

▪️ゴリラクラン公式クラゲ泥棒
No.1 かふぇさん、kuniさん(2018/12/29)
→しっかりポイント稼いで、リーグ戦も手伝って頂き、もはや、泥棒認定できないかな。またきてね。

▪️こんな人におすすめ
・クラゲ最終日にクラゲやるのを失念してる事に気づいた。
・TH10上げたて。
・干渉されたくない。
・気を使われたくない。
・気を使いたくない。
・援軍入れるの面倒くさい。
・自由に出入りしたい。
・対戦報酬ほしい。
・ヒーロー寝てるけど、対戦したい。
・自分の攻撃を第三者にチェックされてみたい。
・オンリークランでやれるほど時間はない。
・本拠地が新宿。
・好きな食べ物は二郎系ラーメン。
・趣味は麻雀。
・大学は吉祥寺。
・地元は埼玉県。もしくは群馬県吉岡町
・クラクラよりモンストの方が好き。
・モンストより中田ちさとの方が好き。

▪️クラン参加条件
日本語でのコミュニケーションができる方

▪️クランルール
・援軍編
なし。ルールがないため、指定可能。ただし、指定した場合、すぐに入らない可能性が大。
クレクレ、援軍申請放置、可能。ただし、酷いとさすがに嫌われてくる。

・クラン対戦編
あり。参加の意思表示をマイプロフィールのクラン戦ボタンで行うこと。
ほかは特になし。ヒーロー呪文工事中も参戦可能。勝利は目指しているので、あまりにも勝利を無視した攻撃と攻撃残しは、嫌われる。連絡なしの攻撃残しはキック対象。

・出入り編
なし。旅人歓迎。出入り自由。無言で出入りし過ぎると、嫌われる。

・クランゲーム編
あり。
(リーダー・サブリーダー)
全アカ合計4000ポイント獲得すること。
未達成時は、奴隷としての意識がないと判断して、クラチャで必要以上のバッシング&降格。
(長老・メンバー)
全アカ合計500ポイント獲得すること。
未達成時は、最近in出来ていないと判断して、キック対象。再加入は可能。
(泥棒)
しっかり泥棒すること。

▪️キック対象
・日本語でコミュニケーションが取れないのに、迷い込んだ方。
・緑マークでクラン戦に参加して、連絡なしで攻め残しした方。(終戦後24時間以内に要連絡)
・あきらかにINしていない方。(再参加は可能)
・リーダー、サブリーダー複数名に嫌われた方。
・クラゲ未達成。

▪️対戦頻度
基本は常時であるが、開戦するかどうかは、リーダー、サブリーダーの気分次第。

▪️対戦メンバー選抜基準
緑マークの中から、攻め残さない人を中心に、開戦者の気分で選ぶ。対戦に出たいと言えば、ほぼ確実に選ばれる。ヒーロー、呪文工事中でも参加可能。

▪️役職基準
奴隷の如く、クランに貢献できる方。役職者に自由はなし。ただし、与えられた権限はフルに使って良し。リーダーの気分次第で降格あり。

▪️その他
・社会人中心
・TH10上げたて中心
・チャットは静か
・クラクラに関係ない話歓迎
フレチャはそこそこ
フレチャ要望歓迎
・メンバーの攻撃スキルは下の上
・援軍入るの遅い
・新しい人に優しい
・変人の耐性あり
・クラクラ大好きな人が数名いる
・出入り自由
・新メンバー歓迎
・旅人歓迎
・コミュニケーションとらなくても気にされない
・言葉遣いがきたない
・活動していないサブクランあり
・TH9レジェンドホルダーがいる
・ドルオタがいる
・月に600回マルチをこなす変態クラクラーがいる
・5つのサブアカをコンスタントに育て1人でクラン戦をこなすド変態クラクラーがいる
・最近、女性クラクラーが仲間入りした

▪️クラン名の由来
誰にでも親しまれやすいクランにしたいという思いから動物の名前に、その中でも強い印象がある点、設立者の2人に関連性がある点から、決定したとのこと。古株は大学時代の研究室の教授のあだ名がゴリ、ゼロはルックスがゴリラ似という関連性があった。

▪️歴史
・設立
2016年5月に、リアルで友人であった古株とゼロの2人で設立。
当時は対戦の攻撃に唯一のルールがあり、1回目は同番、2回目は1回目が全壊であれば自由、1回目が非全壊であれば格下を攻めるルールが存在した。これは、得意な戦術で全壊しやすい村ばかり攻撃していては、クラクラを楽しみきれない。というゼロの強い思いから、存在していたルールと言われている。
対戦が終わると、1人1人の攻撃に対してゼロがレビューをするというのも当時の恒例であった。クラメンの上達だけを考えて寝る間を惜しんで行っていた活動との事であったが、クラメンは誰も望んでいなかった。
ゼロのクラクラに対する愛情と、自己中心的な思考がよく表れていた時期であった。
また、クランへの参加を自由としていた事、クラン名が英語であった事から、度々外国人が所属していた。帰国子女である古株中心に、クランチャットは英語が中心となっていた。これにより、英語が話せないメンバーが次第にチャットに現れなくなってしまったため、現在でも続く承認制、外国の方は参加不可という方針が打ち出された。
当時の流行語はAre you a boy or a girl?

・ブリカツ軍の襲来
月50万円パズドラに課金するほどの、無類の携帯ゲーム好きであるブリカツくんの勧誘に成功。案の定、1シーズン600回もマルチに繰り出すほど、どっぷりハマり、ごりらクランの中心的存在となる。
ラクラの楽しさを広める事に積極的で、一時期は、ブリカツくんが勧誘したメンバー(通称ブリカツ軍)がクランの半数となっていた。(現在でも残っているメンバーはelnesのみ)
ルールを定めていない中、急激にメンバーが増えたことで、既存メンバーが戸惑い、不満が見え隠れする事がしばしば。とくに、対戦において、対戦スキルが足りなかったり、勝つための行動がとれなかったりするブリカツ軍が多く参加する状況となり、対戦の勝率も落ち始めて、フォローする既存メンバーの不満が爆発した。
ルールを決めていない中、キックをする事が嫌な当時の幹部は、苦肉の策として、TH6以下向けのサブクランという建前で、GORILLA Jr.を設立し、実質的にブリカツ軍をキックした。
この頃から、メンバーごとに、クラクラの楽しみ方が確立してきた模様。対戦スキルの向上を楽しむメンバー、村を成長させることを楽しむメンバー、惰性で続けるメンバー。。
クラン運営の難しさ、ルールの大切さを改めて知ることになった。

独裁政権時代への突入
クラン設立から半年が経過し、ブリカツ軍以来、新しい人の出入りもなく、マンネリ化への突入を恐れたゼロが、紅白戦や他クランとの合同対戦とイベントを企画。紅白戦は皆が楽しむ事ができ、成功したと思われるが、他クランとの合同対戦が良くなかった。
クランとして成り立っていないGORILLAクランが、合同イベントに参加する事で他クランとの違いを目の当たりにしてしまい、崩壊のきっかけになる事を危惧した喪黒福造が、イベントには参加せず、留守番をする事となった。
この時にリーダーという役職を得た喪黒福造の独裁政権時代に突入する。
ウマの合わないブリカツ軍は、1人2人と続々と辞めていき、既存メンバーのみが残る結果となる。

・Clash of Neun出場
マンネリ化、クラン崩壊に一直線で向かっていたGORILLA。既存メンバーもクラクラに飽きてきていたが、スキル向上に楽しさを感じていた数少ないメンバー(ブリカツくん、あふら、カミカゼ)が、なんとかこの流れを止めたいと思い、きっかけになればという期待を込めて、Clash of Neunへの参戦を決定した。
各メンバーへのCONへの誘い方からプランニングは始まっていた。喪黒福造に対する誘い方については、過去最高のプランを立てる事に成功し、無事メンバー集めに成功した。
参戦メンバーにフルカンストは1人もおらず、また、イベント初参加で界隈のトップレベルがどうゆうものか少しも知らなかったので、確実に参加チーム中最弱であった。結果は初戦敗退。全壊はわずか1つしかとれない顛末であったが、緊張感のある対戦を経験する事ができ、みんなでプランの相談をするという初めての経験ができた。
ラクラに飽きてきていたメンバーのクラクラ離れを止める事は出来なかったが、ブリカツくん、あふら、カミカゼのやる気は確実に向上した。

・TH9レジェンドホルダーブリカツくんの誕生
ごりらクランの建て直しに失敗したブリカツくん、あふら、カミカゼは、トップクランのクラン運営を学ぶべく、猫愛好家本家(当時ローカル100位)に入隊。
クラン運営について学ぶとともに、ローカル上位を目指す猫クランの方針に合わせるべく、3人ともトロ上げを開始。
圧倒的なマルチ検索時間で、抜け出したブリカツくんは、見事TH9レジェンドを達成。クラクラの楽しみ方の一つであるトロ上げをやり切り、次の目標を探し始めることに。
一方、GORILLAクランはクラン戦を継続するものの、過疎化が進んでいく。

絶対王政からの主権奪還
喪黒福造、古株を中心にGORILLAクランでクラン戦を続けるメンバーと、ブリカツくんカミカゼ中心に外部イベントに参加し始めるメンバーの大きく2チームに別れ、活動が続く。
当時、クランの絶対的存在であった喪黒福造もプライベートが忙しくなり、なかなかINもできず、自然消滅直前のカップルみたいな雰囲気がGORILLAクランに漂っていた。この雰囲気をいち早くキャッチしたのは、あふらであった。

あふら「喪黒、なかなかIN出来なかったら、リーダー職、サンドリに移しといてー」
喪黒福造「あ、おけー」



あふら「キタ━(゚∀゚)━!」
ブリカツくん「キタ━(゚∀゚)━!」
カミカゼ「キタ━(゚∀゚)━!」

見事、主権の奪還に成功。GORILLAクランの再出発が始まった。当時は、クランにルールを設けて、勧誘もして、盛り上げよう!と、希望に溢れた議論が交わされたが、とくに何も変わらず、グダグダする日々が続く。

・GORILLAクラン第2世代への序章
ラクラも、GORILLAクランも、パッとしない日々が続く中、スパセル必死のアップデートが始まる。夜村、クランゲーム、TH12、突破兵器、クランリーグ。。
クランゲームは、1人で稼げるポイントに上限があり、否が応でも新しいメンバーが欲しくなる仕組みとなっていた。これに順応するために、動き出したのは、ゼロであった。
外部からの新メンバーの獲得の難しさを理解していたゼロは、致し方なく、人数合わせ用のアカウント(通称、武将アカ(アカウントの名前が戦国武将のため))をGORILLAクランに集結させて、クランゲームのMAX報酬を狙おうとした。結果的に、THが育っていない武将アカは、クランゲームに参加する事さえできなかったが、この時、武将アカを招き入れるために設定したクランの設定「誰でも参加可能」が想定外の効果を産む。外部からの新メンバーの加入であった。
久しぶりの新メンバー加入に喜ぶ古参メンバーは、これに味をしめ、繰り返し「誰でも参加可能」による新メンバー獲得を試み、成功させた。連日連夜、歓喜の舞に酔いしれたGORILLAクランであったが、喜びは束の間であった。
新しいコンテンツができれば、新しい方針やルールが必要となり、新しいメンバーができれば、この方針やルールを共有する必要があった。
身内でなぁなぁでやるだけではいけない雰囲気をヒシヒシと感じると共に、新世代への突入を予感させている。

6,000ドルへの軌跡。 TH6ユニットの理解②

◼️バーバリアン
迫撃砲、ウィズタワーの攻撃、何回耐えられるか。

バーバリアン体力:65

迫撃砲:35ダメ/1撃 →1撃耐えられる
ウィズタワー:20.8/1撃 →3撃耐えられる

あんまり、TH9と変わらんね。
時間あるから、ウィズより、アチャでカットする?であれば、ババタゲのウィズカットは、あんまり出番ない??


◼️アーチャー
時間をかけたサイドカットに使う場合、どれくらい時間が必要か。

アーチャー攻撃力:12/秒

エリタン、金庫:1900 →159秒
エリポン、金山:780 →65秒
ラボ:650 →55秒
兵舎:580 →49秒
呪文工場:470 →40秒
キャンプ:350 →30秒

ストレージ、重っ!


◼️ウォールブレイカ
必要数。

WB攻撃力:24×40=960
ピンク壁:2000 →3体必要

◼️バルーン
1撃で破壊するための必要数。

バルーン攻撃力:144ダメ/1撃

対空砲:950 →7体
エアスイ:800 →6体
大砲:730 →6体
ウィズ:680 →5体
アチャ:630 →5体
迫撃砲:550 →4体

全然あかんね。使うなら2撃前提でプランニングか。


◼️ヒーラー
無双するための必要数。

ヒーラー回復:35/秒

アチャ:42ダメ/秒
大砲: :40ダメ/秒
ウィズ:16ダメ/秒
迫撃砲:7ダメ/秒(35ダメ/1撃)

3施設から食らうと減少し始めるけど、基本は3体で無双状態かね。

ちょっと思ったんだけど、ウィザード体力が108あるから、2施設なら耐えられるんだよね。ウィズヒーいけないかね。。ウィズヒーで長めにサイドカットして、ジャイウィズで、一気に取る戦術。どうやろか?

6,000ドルへの軌跡。 TH6ユニットの理解①

ちゃんとパラメータ押さえるぞ。
みんなTH9に1番慣れてるだろうから、それとの比較をしながらが、良さそうかな。


◼️バーバリアン
相変わらず、体力、攻撃力に意外と優れたユニット。タゲ分散に使っていくのが良さそうなのかな。迫撃砲、ウィズタワーの攻撃、何回耐えられるか、計算するか。

◼️アーチャー
外周カット、回収ユニットとしての役割は変わらずでしょう。低TH帯だと、援軍処理での役割が+。低コスト、短時間での援軍処理を考えないとな。

◼️ジャイアン
ウィザード守るのは彼しかいない。ヒーラーの必要数を計算するか。

◼️ゴブリン
相変わらず、攻撃力が優秀。サイドカット、回収ユニットとして、効果的に使おう。

◼️バルーン
1番目立つ。攻撃力が弱い。TH9のイメージで使えるかは、施設の破壊必要体数みてからか。ラバもいないし、ポイントで少量だけ使うほうが良い可能性もあり。攻撃力が調整されているってことは、逆にいえば、効果的に使えれば、かなり強いってことか。

◼️ウィザード
こちらも、相変わらず。バルーンが攻撃力弱いし、バルキリーやペッカやホグがいないとなると、メインのユニットである事は間違いなし。いかに、ウィズを活かすかが鍵とみた。

5,000ドルへの軌跡。TH5世界トーナメント参戦!

先日クランチャットでこんな会話があってさ、

はなにき最高だな!俺も同じ気持ちやで!って、1人で熱くなってたんだけど、ちょっとしたら、

( ゚д゚)ハッ! ヤバ!

って。。。

断じて、はなにきに隠してたワケではないのですが、実は、GORILLA、ひっそりと、これ、参戦してました。。



はなにきに直接打ち明けるの怖いから、ブログで報告です。☆(ゝω・)vキャピ


▪️大会参戦決定前
いち早く大会情報をキャッチしたのは、GORILLAクランの広報・企画担当、神風。

「これ、宝くじ当てるより、可能性高いだろ!参加しないとか、アホやん!」

「誰だ!?誰なら、参加する?アカウント育てるのダルいとか言いそうだよな。みんな。。。。( ゚д゚)ハッ!武将シリーズあるやん!!!」

GORILLAクランの幹部勢が、TH5の捨て垢(武将シリーズ)を所持している事を思い出し、少しずつその気にさせる作戦へ。

・ノブナガ
→暇人。

服部半蔵
→暇人。

・家康
→エース。予定さえ合えば、やってくれる。

・信玄
→マイホーム検討中のお父さん。賞金チラつかせれば、やってくれる。

黒田官兵衛
→俗嬢ハンター。賞金で何回嬢に入れるか、わかりやすく伝えれば、やってくれる。

余裕やん!参加決定だわ!


▪️事前準備
①育成→最悪、最後に課金すればいいだけだろ。
②大会登録→なんか楽勝ぽい。
③ルールの確認→1回攻撃だけ守ればええんだろ。
④攻撃練習→ノブナガと家康が星とりゃええんだろ。
⑤防衛作成→施設少ないし直前に調整できるだろ。

⇒ということで、最大の失敗に気づかないまま、大会開催日の5/25に動き出すことに。。


▪️大会当日
そそくさとESLの登録を始める ノブナガ。
ルールの確認を始める 家康。
呪文工場建設してないくせに、研究終わった。とイキる 服部半蔵
21時30分時点で武将にログインできていない 信玄。
22時時点で武将にログインできていない 黒田官兵衛

各自、最高の準備をする中、無事ESLの登録が完了して、ゆっくり、全員の育成チェック、防衛作成を始めるノブナガから、驚愕の一報、、、


ノブナガ
「終わった。。。防衛変えれない。。。。。」


家康、信玄、服部半蔵黒田官兵衛
「ん?、、、、、、、、、、、」

「んーーーーーーー!!!!!」


▪️防衛陣

もはやTH2。対戦相手からは、色んな意味の「Good Luck!」。


▪️攻撃①黒田官兵衛
・攻めた村

・プラン
①6時アチャで援軍処理
②8時10時をジャイウィズでカット対空まで
③裏バルーン

・リプレイ

・反省点
ユニットの必要数が明らかに理解出来ていない。
まず、ゴレじゃないからね。ジャイだからね。
今回やって見えた気がしているのが、ストレージの硬さ。
高TH帯より、顕著に出るとみた。あと、バルーン、弱い。


▪️攻撃②服部半蔵
・攻めた村

・プラン
①12時アチャで援軍処理
②10時からジャイウィズINして中央の対空処理
③裏バルーン

・リプレイ

・反省点
こちらもユニットの必要数が全然。9時側のカットプランもなし。低THは施設少ないことから、攻撃時間は足りるワケだから、サイドカットに時間をかけて、いかに防衛施設にすぐに後方ユニットを当てるかじゃないかな。レイジもないしね。


▪️攻撃③家康
・攻めた村

・プラン
①12時アチャで援軍処理
②3時からジャイウィズINして、12時方面の防衛施設から届かないところを時計回りで回す。
③途中で12時迫撃のタゲをジャイで取って、そのまま最初のジャイウィズで押し切る。

・リプレイ

・反省点
惜しい。プランがよかったぽい。ただ、こちらもジャイウィズの進行具合が読み切れず。6時側をもっとスムーズに削るプランが必要だったぽい。


▪️攻撃④ノブナガ
・攻めた村

・プラン
①援軍を12時アチャタワ上に集めてライトニングで削り。12時で援軍処理。
②12時アチャタワをジャイバルでカットしてから、細かいユニットで12時6時をサイドカット。
③9時からジャイウィズ一気に。

・リプレイ

・反省点
惜しい。こちらもプランがよかったぽい。他のメンツの失敗を糧に、ユニットの必要数の調整をした模様。裏バルーンあれば、全壊だったかな。


▪️次戦に向けての改善点
・対策陣をつくる
・対策陣で攻撃の練習する
・十分に睡眠をとっておく
・通話しながら対戦する


▪️エンドロール
本日のエンドロールは、終戦15分後のLINEです。


見てろよ!次は、ガチでいくからな!

サイドカットを知る①

人気ブロガーとしての本気だすわ。

わざわざブログを読んでまで、サイドカットを理解するのは面倒な方向けに、より少ない文字で段階的に、レクチャーする。正しいかは知らん。

▪️1時間目『ドラゴンラッシュは一直線にだす』
なんでそうするのかは後回し。
とりあえずドラゴンラッシュをする時は一直線にだそう。うちでは「面だし」とかって言ってる。

一直線てのは、

こんな感じや。

TH11プランニング反省会 壁の中に入ってからのプランを描かねば

神風さんのリプで反省会していきます。

▪️攻めた村

▪️プランニング

中央区画に、陸ユニットに対して射程の長い横撃ちする防衛施設がないため、ざっくり、サイドカットして、陸ユニットを壁内にINしてから、グルッと回すプランを、選択。


→対空砲、ITの位置から、ヒーラー横撃ちされないルートを選べそうなので、クイヒーを選択。


→クロスが届かない&逆回りしても影響がない。さらに、ストレージ少ない&途中で援軍・クイーンが処理できる、12時⇒3時のクイヒールートを選択。


→時間が心配なので、クイヒーパートは長くしないように、2時からウォールバスター入れて、壁内にIN。


→IT区画でウォールバスターを割って、中のボウラーで、中央区画をカット。バスターと一緒にバルキリーを投入。あとは、皆合流して、グルッと。プランが雑なので、アドリブ出来るように少量のホグを積む。

▪️リプレイ

▪️結果
ヒーローボウラー部隊とバルキリー部隊が分散して、バルキリー部隊延びず。

▪️良くなかったであろう点・反省
①プラン
中央区画のカットプラン
→バスターの中のボウラーで削るって、無理あるだろ。バルキリーのルート削る可能性あるし。この時点で、このプランないな。

②編成
・主力ユニットがバルキリーの理由
バルキリー選択した理由がわからん。6時側のルート、施設間に隙間あるから、バルキリーの効果薄そうだし。せめてボウラーにしておけば、ヒーロー部隊との進行スピードほとんど一緒?だから、予定ルートから逸れるにしても、纏まって逸れそう。
→陸ユニット、何を選べばいいのか、ユニット毎の特徴整理した方がいいかも。

③プレイ
・バスターを出す位置
→ズレちゃってるね。中央区画の壁にダメージ与えちゃってる。せめて、手前で自分で割ってたら、プラン通りいけたかも。

・ウォーデン、キング出し忘れ
→もう病気だね。ウォーデンの出し忘れは。

▪️もう一度攻めるなら

こんなんでどうだろか、、、だめか。最初このプランにした理由から逸脱しとるな。クロスの横うち気になるし。。


これか。ジャンプ1枚持っていっても、呪文足りるだろ。

挑戦者求む!最強のリソースハンターは俺や。②

※誰か挑戦してきてよ。寂しいよ。
※前回記事:http://gorilla-coc-itogun.hatenablog.com/entry/2019/05/03/084053

クリスタルリーグ1まで上がってきたので、記録更新目指して、アタック!

前回の反省を活かして、生成時間の向上を目指して、ジャイ1ゴブ10の割合から、ジャイ1ババ10ゴブ20の割合に、レシピ変更。

滞在リーグは、クリスタル1~3に調整。

訓練ブーストは、先打ち。

いざ!

▪️結果
ゴールド:5,198,741/30分
エリクサ:4,246,396/30分
ダクエリ:11,127/30分

記録更新出来ず!ちくしょう!

▪️反省
ババいらんわ。大してタゲとれねぇし。なりより、ユニット生成時間あんまり変わらないことに気づいてなかった。_| ̄|○ il||li

ユニット生成間に合ってないのと、ダクエリが回収出来てないから、そこの改善が必要だな。

援軍ヒーラー貰って、レイジ積んで、外周クイヒーするか。これなら、ユニット生成時間稼げるし、ダクエリの回収も見えるだろ。

あと、途中で寝落ちしちまった!30分めんどくせぇ!パイロットのコンディションも整えないと!

▪️履歴